今日はCAB、GABの模試をやった。
このテスト面白い。
脊髄反射で解ける問題ばかりなのがいい。
就活ではこのテストの会社を狙って受けようか・・・・・・
で、終わった後は飲んだ。
まだ、6時だというのに飲んだ。
沖縄料理の店に行って泡盛をたらふく人の金で。
タダ酒ほどうまいものはない、そう思いました。
2008年11月18日
2008年11月17日
電車内で
僕は良く電車内で知らない人に話しかけられる。
そして、今日も話しかけられた。
電車で座りいつも通り本を読んでいたところ「nice to meet you」と突然外人さんに声をかけられた。
簡単な英語といえど僕の英語能力では話しかけられると慌てふためく。
「あー、あー」と口をパクパクしてしまった。
どうしたものか・・・・・・と考え思考がフリーズしたところで外人さんが「英語は駄目ですか?」と流暢な日本語で再び話しかけてきた。
本当に救われた。
もし、外人さんが日本語を片言たりともしゃべれなければ・・・・・・
考えただけでもゾッとする。
彼とは僕の降りる駅までずっと話し続けてかなり打ち解けることが出来た。
「ハワイに遊びに行ったときには是非、家に来て下さい。家族全員で歓迎しますよ」とまで言ってくれた。
彼とは電車内でまた会いたいものです。
そして、今日も話しかけられた。
電車で座りいつも通り本を読んでいたところ「nice to meet you」と突然外人さんに声をかけられた。
簡単な英語といえど僕の英語能力では話しかけられると慌てふためく。
「あー、あー」と口をパクパクしてしまった。
どうしたものか・・・・・・と考え思考がフリーズしたところで外人さんが「英語は駄目ですか?」と流暢な日本語で再び話しかけてきた。
本当に救われた。
もし、外人さんが日本語を片言たりともしゃべれなければ・・・・・・
考えただけでもゾッとする。
彼とは僕の降りる駅までずっと話し続けてかなり打ち解けることが出来た。
「ハワイに遊びに行ったときには是非、家に来て下さい。家族全員で歓迎しますよ」とまで言ってくれた。
彼とは電車内でまた会いたいものです。
2008年11月16日
駅に鳩
昨日、電車を利用してて思ったんだが・・・・・・
どうして駅には鳩が多いのだろう?
誰かが餌を与えているからと一瞬考えるが、餌付け禁止の看板も出ていて、餌付けしている人を見たことがない。
そもそも、電車でうるさいは、人が多いはで、あの環境が鳩にとって住みやすいとは到底思えない。
ではなんで、彼らは駅に住んでいるのだろう?
ツバメが家の軒先に巣を作るのは、蛇などの天敵があまり来ないからだと聞いたことがある。
鳩も同じような理由から駅に巣を作っているのだろうか?
いや、違う。
もし、蛇などの天敵をよけるのが目当てだとしたら家の軒先に巣を作っても良いものであるが、鳩の巣が民家の軒先にあるのは見たことがない。
駅とはどういうものだろう?
田舎な僕の地元駅であってもコンクリートで地面が固められている。
ここを鳩が何か魅力に感じたということは無いだろうか?
土が少ない・・・・・・生ものが土に帰らない・・・・・・臭い・・・・・・
もしかして、鳩はものすごい進化を遂げているのかも知れない。
鳩が出した糞、これは土が無いため土に帰らず悪臭を放つだろう。
その悪臭に釣られてハエなどがたかりに来ると予想される。
そして、そのハエを鳩が食べる。
つまり、人間の罠にあたる事をしているのかも知れない・・・・・・
かわいい顔をして奴ら鳩は烏なんかよりよっぽど賢い生き物であるかも知れない・・・・・・
人間が滅んだら次に台頭してくるのは鳩かも知れない・・・・・・
いや、しかし、考え過ぎか?
そういえば、言い回しに『鳩が豆鉄砲を食らったような顔』というものがある。
意味は突然の出来事に驚いた様を表す。
もしかしたら鳩は高等な知能で「僕は何も迷惑はかけてないのに、こいつは僕を攻撃するのか」と人間が猛獣に襲われたときのように、理不尽な怒りをおぼえているかもしれない。
かわいそうですので、皆さんも鳩に豆鉄砲食らわすのは止めましょう。
今年140冊目の本、倉田秀之著『R.O.D』読んだ。
少々、古くさいが本好きはたぶん好きだろう。
しかし、あまりに古くさいのでこの評価です。
僕ヒ★★★☆
どうして駅には鳩が多いのだろう?
誰かが餌を与えているからと一瞬考えるが、餌付け禁止の看板も出ていて、餌付けしている人を見たことがない。
そもそも、電車でうるさいは、人が多いはで、あの環境が鳩にとって住みやすいとは到底思えない。
ではなんで、彼らは駅に住んでいるのだろう?
ツバメが家の軒先に巣を作るのは、蛇などの天敵があまり来ないからだと聞いたことがある。
鳩も同じような理由から駅に巣を作っているのだろうか?
いや、違う。
もし、蛇などの天敵をよけるのが目当てだとしたら家の軒先に巣を作っても良いものであるが、鳩の巣が民家の軒先にあるのは見たことがない。
駅とはどういうものだろう?
田舎な僕の地元駅であってもコンクリートで地面が固められている。
ここを鳩が何か魅力に感じたということは無いだろうか?
土が少ない・・・・・・生ものが土に帰らない・・・・・・臭い・・・・・・
もしかして、鳩はものすごい進化を遂げているのかも知れない。
鳩が出した糞、これは土が無いため土に帰らず悪臭を放つだろう。
その悪臭に釣られてハエなどがたかりに来ると予想される。
そして、そのハエを鳩が食べる。
つまり、人間の罠にあたる事をしているのかも知れない・・・・・・
かわいい顔をして奴ら鳩は烏なんかよりよっぽど賢い生き物であるかも知れない・・・・・・
人間が滅んだら次に台頭してくるのは鳩かも知れない・・・・・・
いや、しかし、考え過ぎか?
そういえば、言い回しに『鳩が豆鉄砲を食らったような顔』というものがある。
意味は突然の出来事に驚いた様を表す。
もしかしたら鳩は高等な知能で「僕は何も迷惑はかけてないのに、こいつは僕を攻撃するのか」と人間が猛獣に襲われたときのように、理不尽な怒りをおぼえているかもしれない。
かわいそうですので、皆さんも鳩に豆鉄砲食らわすのは止めましょう。
今年140冊目の本、倉田秀之著『R.O.D』読んだ。
少々、古くさいが本好きはたぶん好きだろう。
しかし、あまりに古くさいのでこの評価です。
僕ヒ★★★☆
2008年11月15日
松が来た
2008年11月14日
頭がレムリアインパクト
ああ、頭が痛い。
はじけちゃうううううう!
脳汁でちゃううううううううう!
ところで、人間の痛覚の中で頭痛と腹痛はどう考えてもいらないと思う。
何故なら腹や、頭蓋骨を開けて手術をする技術がなかった原人のときに、開けて手術しなくちゃいけない病気で頭や腹が痛くなったとしたら、どうしようもないじゃないか。
座して死を待つしかないじゃないか。
治しようのない痛みに死ぬまで耐えるくらいだったら、痛覚無くして狩りの途中とかに「ウッ」つって、病気が進行して突然死んだ方が幸せだと思うのだよ。
ホント、生命の進化は何か間違ってるよ・・・・・
脳味噌、手足を発達させる前にやるべき事があっただろ・・・・・・
幸せに生きたいのか、不幸せに生きたいのかどっちか一方にしてくれ。
はじけちゃうううううう!
脳汁でちゃううううううううう!
ところで、人間の痛覚の中で頭痛と腹痛はどう考えてもいらないと思う。
何故なら腹や、頭蓋骨を開けて手術をする技術がなかった原人のときに、開けて手術しなくちゃいけない病気で頭や腹が痛くなったとしたら、どうしようもないじゃないか。
座して死を待つしかないじゃないか。
治しようのない痛みに死ぬまで耐えるくらいだったら、痛覚無くして狩りの途中とかに「ウッ」つって、病気が進行して突然死んだ方が幸せだと思うのだよ。
ホント、生命の進化は何か間違ってるよ・・・・・
脳味噌、手足を発達させる前にやるべき事があっただろ・・・・・・
幸せに生きたいのか、不幸せに生きたいのかどっちか一方にしてくれ。
2008年11月13日
テストがありました。
テストがありました。
出来ませんでした。
自分が所属している研究室の教授が行ったテストだというのに・・・・・・
あー、まじ隕石。
(しらかば造語:あー、まじめに隕石降ってこないかな の略。似た言葉に あー、まじ大震災 あー、まじビル倒壊 等がある)
出来ませんでした。
自分が所属している研究室の教授が行ったテストだというのに・・・・・・
あー、まじ隕石。
(しらかば造語:あー、まじめに隕石降ってこないかな の略。似た言葉に あー、まじ大震災 あー、まじビル倒壊 等がある)
2008年11月12日
ダスキンの匂いの人
毎朝、電車に乗るときに僕の前にいる割と若めな女性がいる。
その女性、何故か毎日ダスキンの匂いがする。
本当にそっくりそのままダスキンの匂いなんだ。
何故、彼処までダスキンの匂いがするのだろう。
ダスキンの会社に勤めているのか?
いや、ダスキンと同じ会社のミスター○ーナッツでバイトをしているボイスからは甘い匂いはしないのでこれは無い。
もしかして、ダスキンを常時持ち歩いているのか?
あり得なくも無いが、流石に彼処まで香らせることは無いと思うんだ。
クリーニングに出した服の匂いか?
そういえば近い気がする。
汚れを拭き取り汚れたダスキンモップは強力に洗濯せねばならない。
しかし、あの油っぽいものを水で洗濯するのは容易ではない。
あのモップを洗濯するとすれば、有機溶剤を使って洗濯するドライクリーニングをおいて他はない。
かのスーツなどの服もクリーニングに出せば水洗いが出来ないためドライクリーニングをすることとなる。
成る程、あのダスキンモップとあの女性の独特な匂いはドライクリーニングの匂いであったのか。
納得。
しかし、この答えは誰得?
その女性、何故か毎日ダスキンの匂いがする。
本当にそっくりそのままダスキンの匂いなんだ。
何故、彼処までダスキンの匂いがするのだろう。
ダスキンの会社に勤めているのか?
いや、ダスキンと同じ会社のミスター○ーナッツでバイトをしているボイスからは甘い匂いはしないのでこれは無い。
もしかして、ダスキンを常時持ち歩いているのか?
あり得なくも無いが、流石に彼処まで香らせることは無いと思うんだ。
クリーニングに出した服の匂いか?
そういえば近い気がする。
汚れを拭き取り汚れたダスキンモップは強力に洗濯せねばならない。
しかし、あの油っぽいものを水で洗濯するのは容易ではない。
あのモップを洗濯するとすれば、有機溶剤を使って洗濯するドライクリーニングをおいて他はない。
かのスーツなどの服もクリーニングに出せば水洗いが出来ないためドライクリーニングをすることとなる。
成る程、あのダスキンモップとあの女性の独特な匂いはドライクリーニングの匂いであったのか。
納得。
しかし、この答えは誰得?
2008年11月11日
家外壁の塗り替え
今日から、はげてきた家外壁の塗り替えが始まった。
一日だけで足場が出来た。
早いものである。
ところで、僕はこの足場が大好きである。
小さいときに家を増築してこの足場が構築されたときは、毎日ジャングルジム代わりにして猿もかくや!というほど登りまくったものだ。
もちろん、小さいときは大好きだった、と過去形にするつもりは毛頭無いので今日も登った。
非常に楽しい。
羞恥心も多少あるので、登ったのはあたりがすっかり暗くなった真夜中だった。
音が出て近所迷惑になるかと心配したが、この足場というものは意外に頑丈らしく跳んだり跳ねたりしてもあまり音がしないので、この心配は杞憂に終わった。
人目を気にせず、夜中に遊べるとは・・・・・・
なんと、良い玩具か。
もし、あなたの家の隣が外壁の塗り替え作業をしていて、夜中にいい年した男が足場で跳んだり跳ねたりしていたら・・・・・・
それは僕です。
もう、流石に警察に通報とかしないで下さいね。
回覧板にはもう載りたくないです。
近所の方々が夜中に僕の家の方を見ないことを祈ります。
今年139冊目の本、小宮一慶著『ビジネスマンのための「読書力」養成講座』読んだ。
・・・・・・ん?
帯に書いてある以上のことは書いてないんだが?
帯の少ない文章で内容全てを表せる本はそうそう無いと思うけど?
これは単なる、自分のお薦めの本を薦める自己満足本と考えてよろしいか?
僕ヒ★★★☆☆
一日だけで足場が出来た。
早いものである。
ところで、僕はこの足場が大好きである。
小さいときに家を増築してこの足場が構築されたときは、毎日ジャングルジム代わりにして猿もかくや!というほど登りまくったものだ。
もちろん、小さいときは大好きだった、と過去形にするつもりは毛頭無いので今日も登った。
非常に楽しい。
羞恥心も多少あるので、登ったのはあたりがすっかり暗くなった真夜中だった。
音が出て近所迷惑になるかと心配したが、この足場というものは意外に頑丈らしく跳んだり跳ねたりしてもあまり音がしないので、この心配は杞憂に終わった。
人目を気にせず、夜中に遊べるとは・・・・・・
なんと、良い玩具か。
もし、あなたの家の隣が外壁の塗り替え作業をしていて、夜中にいい年した男が足場で跳んだり跳ねたりしていたら・・・・・・
それは僕です。
もう、流石に警察に通報とかしないで下さいね。
回覧板にはもう載りたくないです。
近所の方々が夜中に僕の家の方を見ないことを祈ります。
今年139冊目の本、小宮一慶著『ビジネスマンのための「読書力」養成講座』読んだ。
・・・・・・ん?
帯に書いてある以上のことは書いてないんだが?
帯の少ない文章で内容全てを表せる本はそうそう無いと思うけど?
これは単なる、自分のお薦めの本を薦める自己満足本と考えてよろしいか?
僕ヒ★★★☆☆
2008年11月10日
SPIの模試があった
今日はSPIの模試があった。
面倒だった。
早く、正確にというのを僕に求めるのは野暮だと思うよ?
今年138冊目の本、中村 恵里加著『ダブルブリッド Drop Blood』読んだ。
作者も言っている通り蛇足な感じもしなくもない。
しかし、その蛇足であると宣言する作者の言葉が非常に印象に残った。
「この話は蛇の足です。その足は蛇のしっぽを引きちぎって足にしたものであり、この足が蛇の一部であることに変わりはありません。」
足が引き千切れたり、手が引き千切れたりするこの小説の蛇足を説明する上でこれほど的確な喩えはないと思った。
僕ヒ★★★★☆
面倒だった。
早く、正確にというのを僕に求めるのは野暮だと思うよ?
今年138冊目の本、中村 恵里加著『ダブルブリッド Drop Blood』読んだ。
作者も言っている通り蛇足な感じもしなくもない。
しかし、その蛇足であると宣言する作者の言葉が非常に印象に残った。
「この話は蛇の足です。その足は蛇のしっぽを引きちぎって足にしたものであり、この足が蛇の一部であることに変わりはありません。」
足が引き千切れたり、手が引き千切れたりするこの小説の蛇足を説明する上でこれほど的確な喩えはないと思った。
僕ヒ★★★★☆
2008年11月09日
議論について
僕と大学のお友達は話をすると、何故か議論することになってしまいます。
ということで、議論という言葉で気になった記事があったのでピックアップしてみました。
フィンランドの5年生が作った議論のルール
↑議論を円滑に進めるために。
議論しないためのルール。
↑くだらない議論を回避するために。
話をズラす7のテクニック
↑くだらない議論を回避するために。
ポールが良く使う手です。
お館様と僕は要勉強。
そして、ポールは要反省。
いま、小学校へ通っているぼくへ。
↑○野D対策。
『世の中には、自分の正しさを疑えないひとがいる』
まさしくその通り。
上の記事はほとんど『絶叫機械+絶望中止』というブログさんへのリンクです。
ここ意見、かなり当を得てて好きです。
僕のブログのあまりの糞さにトラックバックなど身の程知らずなことは出来ませんがねッ!
ということで、議論という言葉で気になった記事があったのでピックアップしてみました。
フィンランドの5年生が作った議論のルール
↑議論を円滑に進めるために。
議論しないためのルール。
↑くだらない議論を回避するために。
話をズラす7のテクニック
↑くだらない議論を回避するために。
ポールが良く使う手です。
お館様と僕は要勉強。
そして、ポールは要反省。
いま、小学校へ通っているぼくへ。
↑○野D対策。
『世の中には、自分の正しさを疑えないひとがいる』
まさしくその通り。
上の記事はほとんど『絶叫機械+絶望中止』というブログさんへのリンクです。
ここ意見、かなり当を得てて好きです。
僕のブログのあまりの糞さにトラックバックなど身の程知らずなことは出来ませんがねッ!



