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まっぱしらかば。日誌

2008年12月18日

Javaとか無理です

Javaとか無理です。
解読すら不可です。
この課題、どうやって乗り切ろうか・・・・・・
posted by しらかば at 00:00| 千葉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月17日

厨二病

厨二病とは何ぞ。
ふと、思いました。

はてなの 中二病 とは

とりあえず、書いてある症例であてはまったのを上げてみる。


【やさぐれる】
そりゃもう、年がら年中。

【プロに対して評価が辛い。 】
自分が出来ないくせに・・・・・・
そうだな、よくよく考えるとこれはおかしい。
これからは、気をつけよう。

【赤川次郎あたりを読んで自分は読書家だと思い込む。】
赤川次郎は読んでないが、最近自分が読書家なんじゃないかと思い始めた節がある・・・・・・
気をつけねば。

【ちょっとしたウケ狙いのキーホルダーを買いたくなる】
何故、これが厨二病に関係が・・・・・・
ふ、普通のことかと思ってた。

【中ニ病というキーワードが気になって調べる
このトラップを回避するすべなどない。


それにしても何故だか、あてはまる項目が少ない気がする・・・・・・
で、更に調べていくと新たな病名を発見した。
その名も裏厨二病。

はてな 裏中二病 とは

・・・・・・これ、なんじゃないだろうか。





今年152冊目の本、上遠野浩平著『ヴァルプルギスの後悔 Fire.1』と米原万里著『不実な美女か貞淑な醜女か』読んだ。

『ヴァルプルギスの後悔 Fire.1』
惰性読み。
僕ヒ★★★☆☆

『不実な美女か貞淑な醜女か』
他人の失敗ばかりを取り上げ、笑う著者の性格が気にくわない。
僕ヒ★★☆☆☆

 
posted by しらかば at 00:00| 千葉 ????| Comment(2) | TrackBack(0) | 管理人のつぶやき・・・ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月16日

恥を塗る

一昨日のアセンブラ言語コンパイラが全角スペースを文字と見なすということの発言について。
Cのコンパイラでもそうらしい。
今まで僕のプログラムがコンパイルに通っていたのはコンパイラが頭が良いからということだったようだ。
成る程・・・・・・頭が悪いのはコンパイラの方ではなく、僕の方であったのか。
アセンブラのコンパイラが頭悪いかもしれないというところには愛しさを感じますが、僕が頭悪いというところには何にも愛しさを感じませんね!
不思議!
頭悪い奴は死ぬべきである!
つまり、僕は死ぬべきである!
Q・E・D!


Ps.僕はうっひょー様の弟子になりました。
posted by しらかば at 00:00| 千葉 ?J| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月15日

霜を観測

今日は霜が降りてた。
今年の初霜だ。
毎朝観測している僕がいうのだから間違いない。

やったことは教授の手伝いをして、夕飯をおごってもらったりした。
posted by しらかば at 00:00| 千葉 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月14日

アセンブリ言語

アセンブリ言語・・・・・・面白いッ!
時代遅れ、勉強しても無駄と言われようが、面白いものは面白い。
低級言語最高である。
CやJavaでいまいち味わえなかった0と1で機械を動かしているという実感が持てる言語だ。
とりあえず、ありきたりだが、PICに組み込んでLEDを交互に点灯させるという感じのところまでやった。
こんなに簡単なことなのに、プログラムの行数が80行を越えるというのが素敵すぎる。
全角スペースがコメントアウトの場所以外のプログラム内に入ると、コンパイラが全角スペースを文字と見なしてエラーが出るのにも驚いた。

フフ、頭悪いところも素敵です。
posted by しらかば at 00:00| 千葉 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 技術とか | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月13日

大学で開催されたやつ

大学で開催された懇談会へ行ってきた。
先週の土曜日に僕に“収穫”された企業が来ていたためだ。
開場と同時にいの一番に行ってお話してやったは。

それとは全く関係ないのだが、大手の話を聞いてる奴らって何なんだろう。
自分が入れると思っているのだろうか。
ここはFラン大、その企業に入る難しさというのは、大学受験時に東大に入るという難しさとほぼ同意。
元々、Fラン大という掃き溜めにいるような僕らだから働き蟻の法則が適用され、多少勉強が出来るようになったところでもともとのポテンシャルを考えると明らかに難しいとは思はないのか?

もちろん、もともとポテンシャルがあるボイスなどは除く。



今年150冊目の本、島田雅彦著『彼岸先生』読んだ。
・・・・・・こんなに愛だのいう言葉が出てきた小説は初めて読んだ。
というか、性描写多すぎだろ。
僕ヒ★★★★☆
posted by しらかば at 00:00| 千葉 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 就活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月12日

エウレカ!

電車に乗ってるとき突如思いついた、いや、気がついたと言うべきか。
僕は言葉の通じない外国に行くことに酷く恐怖を覚えていた。
しかし、僕の日常を鑑み、よくよく考えてみると・・・・・・“友達と以外話さなくね?”ということに気がついた。
電車やバスで切符を買うのに言語を発する必要もなければ、店で買い物をするときも言語は必要ない。

なんてこと!
そうか、外国に行ったとしても話すところは極僅かなのだ!
言葉が話せなくとも、その地域のルールすら知っていれば不都合なことは何も無い!
これは偉大な発見だ!
僕の中で今年2番目くらいに位置するぐらい偉大な発見だ!
ユーレイカ!ユーレイカ!
タグ:英語 外国
posted by しらかば at 00:00| 千葉 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人のつぶやき・・・ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月11日

かいわれを植える

かいわれを同じ研究室の人の棚に植えてみた。
忍び寄る研究室緑化計画の魔の手。
芽が出るのが楽しみである。
posted by しらかば at 00:00| 千葉 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月10日

行間を読むことの有り無し

前々から疑問に思っていたのだが、小説の行間を読むことは良いことだろうか。
正直な話、行間を読んでしまうとどんな本も名作に早変わりしてしまうと思う。
例えば、稚拙な言葉で書かれた小説は「ああ、幼い主人公の思っていることを如実に語っている文章なんだ」と思えば、主人公の心情を完璧に描写しているとも思える。
更に例えを上げる。
例えば、ストーリーの辻褄が合わなくなったとき「ああ、あの言葉を発した後、主人公は葛藤し考えを改めたんだな」と思うと辻褄があい、ストーリーの違和感も無くなってしまう。
行間を読むと、こういうことが起こってしまうかも知れない。
これはどうだろう。
良いことだろうか、悪いことだろうか。
posted by しらかば at 00:00| 千葉 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人のつぶやき・・・ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月09日

パラレルワールド教室

しらかばは授業が行われているはずの教室に遅刻気味で入った!
人が一人も居ない!
授業が行われているはずの教室に人が居ない!
この事実は何を表すか!
いうまでもなくこの事実は一つのこと意味する!
僕も遂にパラレルワールドに迷い込むことが出来たのだ!

・・・・・・まあ、そんなはずはなく、ただの休講だった。
posted by しらかば at 00:00| 千葉 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする