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まっぱしらかば。日誌: テレビ

2010年10月18日

俺の妹がこんなに

聖地巡礼余裕。
千葉に住んでいるものならば一度やそこら見たことがある場所であるな。
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2010年10月12日

イカ娘

SFの深遠なる底を見た。
これを考えたやつはチャンピオン(雑誌)だ。
侵略者が。侵略されるやつより弱いとは……新しすぎる。
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2010年06月25日

オオコウモリ

ベアさんが食べるのを躊躇する生物、コウモリ・・・・・・
このコウモリの一種オオコウモリの特番がBSでやっていた。
見ていて非常に違和感を覚える。
このオオコウモリは飼いたいぐらいに外見がかわいらしいのだ。
なんだこのえも言えぬ感じは・・・・・・
ハッ!これがいまいましいギャップ萌えというものか!
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2010年06月15日

電脳コイル

・・・・・・?
あっれ?名作?
あっれ?これって名作なの?
はじめから終わりまでショボーンな感じなんですが・・・・・・

でんすけは可愛いけれども。
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2010年06月03日

今さらだけど

今期一番のアニメは『荒川アンダーザブリッジ』だよね。

全く、本当に全く荒川と関係のない話に話が変わるんだが、☆の形って秀逸だよね。
空の星を見てもこんな形してないし、こんなかたちにしようなんて発想は絶対に出てこないし、それに書きにくいし。
でも、なぜか優遇されている。
パソコンでも太陽と月の記号はないのに星だけある。
三つ星レストランはあれど、三つ太陽レストランはない。
皆も一度は通った道であると思うが、僕も幼稚園児のときどうにかこの記号を綺麗に書きたくて何度も練習したものである。
それだけこの記号には人を惹きつける力があるのだろうか。

ちょっくら『☆ 成り立ち』でアンド検索してみたが引っかかるものはない。
というか、google先生が☆をキーワードに入れないようで検索できない。
というわけで、今のところ成り立ちから力まで何から何まで謎である。
誰か知ってる人がいたら教えて下さい。
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2010年05月12日

『dirty jobs』

皆さんの貴重なタンパク質、ベアさん以来の当たり番組。
名前の通り、きつい、汚い、危険、いわゆる3Kの誰もやりたがらない仕事をする天使たちを紹介する番組なんだが・・・・・・
これがこれが非常に道徳的な番組ですごく興味深い。

見学して紹介するだけじゃなくて、レポーターのマイク・ロウが実際に仕事をしてレポートするのがすごく好印象。
油や、埃、はてまては糞、生ゴミまみれになりつつジョークを飛ばすマイク・ロウが格好良すぎる。
マイク・ロウは自身も天使になろうとしているのだろうか。
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2010年03月03日

放送禁止用語

今日もベアで酒がうまい!

ベアさんはよく崖から落ちかけたり、きちょたん(貴重なタンパク質)を逃したりしたときに、放送禁止用語を言ってしまいピー音が入る。
何故こんな日常的に使うような言葉を、英語圏は放送禁止用語にしたんだろう・・・・・・と、こういうときに毎回思う。
誰か理由を教えて下さい・・・・・・
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2010年02月26日

冬季オリンピック

まだ、走ったり飛んだりならわかるけど・・・・・・
カーリング、アイスダンスて・・・・・・
すごく無理矢理ねじ込んだ感がある。
これはソ連が力を持っていたことが関係あったりするのかねえ。

いや、そもそも身体を動かすもの自体が大いなる存在から見て(以下略
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2010年02月17日

聖地

アニメの聖地があるかどうかは、背景に自動販売機があるかどうかで判別できる。
これ豆知識な。
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2009年12月01日

ARIAを見ている

酒飲みつつアニメ視聴。
ARIA一期を見終えた。

姫社長を飼いたいです。

後、「恥ずかしい台詞禁止」という恥ずかしい台詞は作者の照れ隠しなのだろうか。
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2009年11月19日

『ひだまりスケッチ』見た

『ひだまりスケッチ』見た。
最近、酒を飲みつつ思考低下した頭で、あんまり内容のないアニメを見ることが面白い。
いつもは鼻で笑い、捨て置き、腑に落ちない言葉が腑に落ちる。
いつもは気づかず、目に見えず、見逃すものが見えている気がする。
僕のうがった見方フィルターの緩和が観測された。


ただ、この見方だと正当な評価が出来ないのが玉に瑕。
酒の所為で面白いのか、この作品のせいで面白いのか、この判断が出来ないのだ。
ゆえに今回見た『ひだまりスケッチ』も面白かったのか、わからない。
これって面白いアニメ?
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2009年11月14日

ハヤテのごとくの二期見た

ハヤテのごとくの二期見た。

ハヤテってキャラクター凄くないか?
何をやっても嫌いになれない。
漫画家は意図してこのキャラクターをつくりあげたのだろうか?
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2009年10月11日

『懺・さよなら絶望先生』みた

『懺・さよなら絶望先生』みた。
あいかわらず、ラジオが本編な感じではある。
このアニメの1番興味深いところは、タイトルのところにサブリミナルではいるスタッフ人の叫びだ。

―以下一部抜粋―
ドコマデ労働基準法ヲブッチギレルカ
ドコマデスケジュールヲ引ッパレルカ
ドレダケ睡眠時間ヲ削レルカ
ドレダケ保険料ヲ滞納デキルカ
ドレダケ食費ヲ削レルカ
ドコマデコノ仕事ヲ続ケルコトガデキルノダロウカ

生キテイクタメニ作品ヲツクルノカ
作品ヲツクルタメニ生キテイルノカ
スケジュールガ崩レテイルカラスタッフガ壊レテイクノカ
スタッフガ壊レテイルカラスケジュールガ崩レテイクノカ

原画サンガ体調ヲ崩ス
作画監督ガ見ツカラナイ
演出ガイナクナル
総作画監督二人ガ化物語ヲ手伝ウ
地震デ海底ケーブルガ断線シテ、データガ届カナイ
ひだまり、ネギま!化物語ト納品日ガ重ナル
―抜粋終了―

・・・・・・不憫すぎやしませんか?
シャフトさん、死なない程度に労働基準法をぶっちして頑張って下さい。


ラジオでも言及していた糸色望の間違った誕生日が、僕の誕生日と同じだった。
なんでしょう、僕は絶望ということでしょうか?
posted by しらかば at 00:00| 千葉 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月29日

男女二人死亡

交通事故かなにかで 男女二人死亡 とテレビでやっていた。
男と女が一人ずつなくなって 男女二人死亡 なのだろうか。
それとも男と女が二人ずつなくなって 男女二人死亡 なのだろうか。
posted by しらかば at 00:00| 千葉 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月24日

絶望先生の三期

絶望先生の三期が始まって嬉しいです。
いえ、アニメ本編ははとくに楽しみじゃないんです。
僕が非常に嬉しいのは新しい主題歌が聞けることです。
ですが、今回の『林檎もぎれビーム!』は若干残念でした。
あんなのカラオケで歌えるわけがないですから・・・・・・

そうそう『林檎もぎれビーム!』非常に面白いのですが一カ所気にくわないところがあるんです。
それは一番が終った後にはいる野中藍の「林檎もびれビーム!」の声です。
「ビーム!」の部分の音程が上がりきっていないのです!
これは非常に気になります。
他の声優人は頑張って無茶ともいえる叫び声を音程通り入れているのに、野中藍、野中藍だけが無茶をしていないのです!

・・・・・・もしかして音痴なだけですか?
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2009年07月21日

『けいおん!』見た

『けいおん!』見た。
すごく珍しい物語な気がしたのと同時に、どうして軽音楽をやっている人から不人気なのかわかった。
普通の物語ってテーマとか、敵とかそういうのに向かって遮二無二に頑張るものが多い。
それに比べてこの『けいおん!』は合宿に行ってもあんまり練習しない、ライブ前に休むなどなどのかなりユルイ空気だ。
このアニメは軽音楽というものを表現したいんじゃないと思う。
「気の合う同じ趣味のお友達で、学生時代に適当に打ち込むことがあると良いよね!」っていうのが表現したいことなんじゃないかと思った。
この物語での主役は軽音楽ではない。
ユルイお友達関係、これが主役。
これが見えないので、音楽やっている人は『けいおん!』を批判するんじゃないかと思った。

僕ですか?
いえ、僕は普通に好きじゃないです。
その証拠に酒がないと見られませんでした。
プリズンホテルとか森見節全開の森見本のキャラクターとかレベルの魅力があれば見られるんでしょうけど・・・・・・
如何せん、安易な萌えに走りすぎていてまったく魅力のないキャラクターに・・・・・・

なんだ僕も何かが見えていないじゃないか。
何が見えればこのアニメは楽しめるのだろうか・・・・・・
上級者の皆様教えて下さい・・・・・・
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2009年06月27日

〜と〜を混ぜると〜の味

僕が小学生時に見つけた「麦茶に牛乳を入れるとコーヒー牛乳の味になる」というのがテレビでやっていた。
なんだか、非常に悔しい。
僕のほうが先に見つけていたのに!



今年合計49冊目の本、桜坂洋著『よくわかる現代魔法 Firefox!』読んだ。
何故、名作『ALL YOU NEED IS KILL』をかいた著者なのに、このシリーズの本は毎回つまらないんだ!
桜坂洋はこのシリーズはやめて、シリアスものを書くべきである!・・・・・・と思います。
僕ヒ★★☆☆☆
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2009年02月15日

『グレンラガン』みた

表題通り、グレンラガンを見た。
面白かった。
僕が一番熱いと感じたのは、金色の最後の勇姿だった。

どうでも良いことだが、僕は何故かアニキが好きになれない。
何故かなあ・・・・・・
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2008年12月30日

『真ゲッターロボ 世界最後の日』見た

『真ゲッターロボ 世界最後の日』見た。
ゲッターに対する評価が著しく変わった。
僕は『真ゲッターロボ 世界最後の日』を見る前、スパロボなどでゲッターを見たときに抱いたイメージは「何?この寸胴。ゲッター、カッコ悪。それに比べこの真ゲッターのシャープさ・・・・・・カッコイイ」と思っていた。
しかし、今は全くの逆になった。
つまり、「何?このごてごてしたロボ。真ゲッター、カッコ悪。それに比べこのゲッターの寸胴さ・・・・・・カッコイイ」と。
真ゲッターの方がゲッターよりカッコイイとかいう奴はにわかであります。
posted by しらかば at 00:00| 千葉 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月26日

闘病のドキュメント

テレビの特番などでもう手遅れの病気の闘病ドキュメントをやっているときがある。
あれって何のためにやってるのかわからない。
あれを見ると誰もが「ああ、人間の行く末は誰もがこうなんだな」と悲しくなるのではないだろうか。
少なくとも僕はあれを見ると鬱が加速する。
物語とかの救いの無さとは別格で、本当に救いがない終わりしかむかえないからだろうか。
物語は良い悪いあれど特別なところが語られる。
しかしながら、床に伏し身体が動かないなんてほとんど誰もが経験するであろう事であり、全く特別なところはない。
そして、惹かれるところもない。
だから、僕は心底思うのだ。
あんな番組を流して何の意味があるのだろうと。
人類総鬱計画が密かに長期的な感じで実行されていてたりするのだろうか。

人類総鬱計画・・・・・・なんて甘美な響き。
人類総鬱計画が進行し、鬱が一般的なものになれば会社や、学校を鬱が酷いときは休むことが出来たりするんだろう。
生理休暇ならぬ、鬱休暇。
あの耐えがたい朝起きたと同時の深い鬱で学校に行くことを回避出来るとは!
素晴らしい!
このペシミストで万年鬱のしらかばは人類総鬱計画を推進していきます!
全鬱人類に幸あれ!
posted by しらかば at 00:00| 千葉 | Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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