風邪を引いたくさい。
喉(主に喉側の鼻の入り口部分)が猛烈に痛い。
小さいときは喉なんて痛くなったこと無かったんだがな、最近は風邪を引くと喉から来る。
小さいときと言えば。
小さいときは風邪を引いたら学校休めるからって嬉しくて仕方がなかったなぁ。
あの、風邪を引いたときの何とも言えない高揚感で家の中にいるのが何とも楽しかったのを覚えている。
風邪を引き、熱を出し、かすんだ視界でやるテレビゲームは格別であった。
しかし、こと、大学生ともなると休んでしまうと色々不味いことになるので風邪を満喫することが出来ない。
今も学校を休めるなら僕は風邪を満喫する準備があるが、如何せん状況がそれをさせない。
いや、別に一週間とかなら今の出席数の貯金を見ると余裕で休めるはずなんだが・・・・・・
なぜだか、休めない。
歳をとるに従って何かに追い詰められているのか。
人間は歳をとる事にどんどん時間が短く感じるようになっていくらしい。
どこかで見たが20歳までの人生と、その後の余生は大体同じぐらいの長さに感じるらしい。
僕の身体もそういった事を考える歳になり、僕に断りもなく焦燥感を生み出しているのだろうか?
2008年06月21日
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小学校のときクラブ紹介の当日を風邪で休んだら、クラブの担当に思いっくそ嫌味を言われたことを思い出した
まぁ、仮病だったんですけどね。
>人間は歳をとる事にどんどん時間が短く感じるようになっていくらしい。
俺の頷いた説明は、
10歳の時の一年は人生の1/10。
20歳の時の一年は人生の1/20。
だから年を取るごとに時間の経過が早くなっていく、というもの。